こんにちは、嫁はちっちゃい子(@YomeChicchaiko)のタカくんです。
ついに我が家にも赤ちゃんがやってきてくれました!
記念すべき第一子誕生です!!!!!!!!!!!
嫁に大大大大大大大大大大大大大大大大大大感謝です
いや~トツキトオカは長かったですが
振り返ると一瞬だったような気もしますね
うちの子も気付けば、生まれて1週間が過ぎました
さて出産レポを紹介していこうかと思うのですが
今回の出産について夫目線・嫁目線からレポを書いて
どんな違いがあるかも楽しんでもらえたらと思います

ちょっとその前に
妊娠する前の話ですが・・・
嫁は多嚢胞性卵巣症候群、通称PCOSです
嫁はまだ20代中盤という若さでしたが
なかなか自然妊娠せず苦しみました。
しかし、そんな中、妊娠し、
今回の妊娠で何か問題があれば次妊娠できるかわからない
という不安と常に戦いながら迎えた出産でもありました
現在は気が早いですが、次妊娠できるかどうかも少し気になり始めています
↓読んでもらうとよりどんな感じだったかをわかってもらえるかと思います!

夫側の感想
出産前は、嫁からいろいろと脅されていました笑

出産はリアル!ウチも獣になる!血を見て倒れんといてな!
なので、すごい現場になることを想像してました笑
最悪、「死」とかも少しよぎってました
しかし、実際はかなりキレイなお産だったなと思いました
助産師さんも言っていたのですが
コロナで付き添いや立会も制限されてたりしているお陰でメリットもあるそうです
★コロナ禍におけるメリット
・夫と妻が喧嘩になったり険悪にならない
・妻が夫を気にせず分娩に集中できる
うちの嫁は「うーん、それでも最初からいてほしかった」らしいですが
僕(夫)的にもメリットはかなり大きいかなという感じですね
よくブログで見る、
お腹をさすりながらスマホいじるという醜態を晒さなくてすみましたからね笑
それでは僕のレポをご覧ください


嫁側の感想
嫁の出産レポは僕と比べて結構リアルな内容になってます
痛みとか、助産師さんとのやりとりとか
結構細かく書いてあるので
イメージしやすい内容になってるかなと思います!
ただ、少しリアルにかいてる部分もあると思うので
ちょっと怖いなぁという方は読まない方がよいかな?と思ったりもします
それでは、ご興味のある方は是非お読みください!


それぞれのレポの違い
やっぱり僕側のレポは少し楽観的というか
良い部分ばかりピックアップしてしまいがちですね
余程難産じゃない限りは
世間一般の男性もそういう傾向なのではないでしょうか?
女性はやはり辛かったこととか痛かったことが頭に焼き付いています。
お母さんの中には、分娩後絶対2人目無理とかすぐに夫に言う人もいるらしいです。
陣痛の痛みは
分娩中だけでなく陣痛から始まってますし
人生で感じたことのない痛みを何時間も時には何十時間も感じることになります
ここからわかることは・・・
一生恨まれる可能性があるので
とにかく褒めることに徹した方がよいかもしれないですね笑
気の利いた言葉を言おうとして、口を滑らせないようにしましょう笑
うちの出産も ”結果的に” 安産になったと思いますが
途中で ”そうならないかもしれない” 分岐点もありました
男は簡単に言わない方がよいですね
(僕はちょっとムッとされました笑)
まとめ
今回コロナ禍における出産となりました
嫁には辛い思いを1人でさせてしまい
申し訳ない気持ちがありましたが
無事に、母子ともに健康で出産を終えられて本当に良かったです^^
ここまで読んでいただいてありがとうございました!
最後に1つ感じたことをご紹介します
出産は刹那の出来事ですが、陣痛は結構長いです
そして、陣痛・出産時の悪い思い出は一生残ります
夫はひたすら悪い思い出を作らないよう頑張りましょう笑
出産が終わった後も変なこと口走らないよう注意です!!
みなさんの出産が良いものとなりますように!
以上、タカくんでした。
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